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A.
該当箇所は、ご使用後に海水が残りやすい部分であり、塩分や腐食生成物が付着しやすくなっております。
一度該当箇所の清掃として水洗いして、乾いた布で水や汚れをきれいにふき取っていただきます様にお願いいたします。
なお、完全に除去できない場合でも、強度や機能上の問題はございませんのでご安心ください。
また、予防策として、メンテナンスオイルを接合部に1滴注油していただくと、白化の発生を抑える効果が期待できます。